ボケ防止と認知症予防情報サイト。脳トレで脳若返り、健康寿命を延ばす情報等。


トップページ
サイトマップ

認知症予防、介護・認知症情報、シニアの健康情報、脳トレパズル



サイト管理者の本がアマゾン「仕事術・整理法」ランキング1位獲得です!『論理的思考力を鍛える33の思考実験』是非ご覧ください^^!
★お勧め姉妹サイト シニアレク会館(脳トレプリントDL)


脳トレーニングと認知症の関係

認知症予防に脳トレーニングは効果的?

いまだ原因の分かっていないアルツハイマー型認知症の予防に、脳トレーニングが効果的ということが分かっています。

認知症の多くは血管系の病気によるものかアルツハイマー型ですから、原因不明であるアルツハイマー型の予防ができるのは喜ばしいことです。また、脳を使わないことによって引き起こされる認知症が非常に多いという研究者もいます。

認知症になる人は、家族と同居している人より一人暮らしの人が多いといいます。これは脳への刺激が一人暮らしの方が少なく、脳が怠けてしまうことが原因とされています。一人暮らしでも、毎日買い物に行ったり、パソコンを操作していたり、手先を使う趣味を持っているなら危険性は下がるといえるでしょう。

このことからも、脳を使うことは認知症予防に非常に効果があることが想像できます。つまり、脳を積極的に使える脳トレーニングを生活の中に取り入れることで認知症の予防は可能であるといえるのです。


認知症予防の脳トレーニングとは?

脳トレーニングというと、携帯型ゲームのソフトや脳トレーニング雑誌等を思い浮かべるかもしれません。これらはもちろん脳トレーニングに効果的ですが、無理してゲームや雑誌を買う必要はありません。

脳トレーニングは日常の中でもできますし、脳を全体的に使うという目的な簡単な計算ができる小学生向けのドリルだっていいのです。
難しいものに挑戦する必要はありません。

もちろん、当サイトにもたくさんの脳活性化プリントがあり、無料で使えますからぜひ活用してください。

生活での脳トレ・脳活性化も忘れずに

ひとりで黙々と計算問題ばかり解いていると、確かに脳は活性化されますが、脳に新たな刺激がありません。
例えば知人と会っておしゃべりする他人とのコミュニケーションや、映画を見に行く等自分にとって新鮮な出来事、趣味に没頭するなどは脳にとって非常に良い活力になります。
刺激の多い毎日が脳を若返らせ、呆けにくくすると日ごろから意識することが大切でしょう。

 [ トップページ ]





認知症基礎知識と情報

認知症についてまとめました。
新しい情報や対処法など様々な情報を随時更新していきます。

脳血管性認知症予防

脳血管性認知症についてまとめました。
突然の発症が怖い病気。予備知識としてぜひご覧下さい。

転倒・骨折と認知症

転倒による骨折から長期入院や寝たきりとなり、認知症になる方が多数います。ポイントは・・・。

糖尿病と認知症

糖尿病はそれ単体で認知症になる危険性があります。
正しい知識で糖尿病を防ぎましょう。

糖尿病予防で認知症予防

どんなに節約していても、怖いのが突然の病気等による出費です。
シニアの為の保険についてご紹介します。

レクリエーションプリントで脳活性化

シニアレク会館(姉妹サイト)に、無料で使えるパズルプリントが多くあります。

ボケ防止クイズ&ゲームで認知症予防

辞書ゲーム 思い出しゲーム ブロック途中経過推理ゲーム 漢字ばらばらゲーム 瞬間記憶脳刺激ゲーム 違うところ探しクイズ ダジャレを考えようゲーム

百人一首を書く 一覧

計算問題(足し算問題)他の問題へのリンクも


毎日の「アレコレ」を認知症予防体操にチェンジ

 料理編 食事編 テレビ編 ケイタイ編 一覧

お気に入りに追加




認知症予防脳トレパズル
認知症予防脳トレパズル
認知症予防脳トレパズル
認知症予防脳トレパズル
認知症予防脳トレパズル
認知症予防脳トレパズル
認知症予防脳トレパズル
認知症予防脳トレパズル

 ▼ 姉妹サイト
認知症予防脳トレパズル
認知症予防脳トレパズル
認知症予防脳トレパズル
認知症予防脳トレパズル
認知症の仕組みはまだわかっていません。ただ、脳は使えば使うほど、良い刺激を与えれば与えるほど活性化し成長します。脳は何歳になっても成長することがわかっています。認知症の予防の為にも脳は積極的に使っていきたいですね。